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2007/02/01

うっかりktbk

そろそろ子供たちをお風呂に入れようかという頃、ktbkからの電話。

「しまったぁ、自転車を客先に置きっぱなしだったぁ」

朝、駅とは反対側の、家から比較的近くの客先に自転車で直行したそうです。
現地で同僚と合流し、ひと仕事したあと、そのまま公共交通機関などを使って名古屋の職場へ。

で、帰り道、駅まで戻ったところで、ハッと気づいたそうな。

仕方ないので子供たちには留守番を頼み、私が車でktbkを駅に迎えに行き、更に自転車のある場所まで送ってゆきました。
ktbkが自転車でそこから帰ってくるときには雪が酷くなって大変だったようです。

おつかれさまでした。笑

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お知らせです。

「もな」の才能と、柳津資源ステーションに写真追加しました。

あなたの子どもを加害者にしないためにというブログで、「検証:短大生遺体切断事件」が終了しました。このブログと同じ題名の本があるのですが、以前取り上げたことがあります。それ以来日々読んでいるブログです。家族の中で、職場で、いろいろ思うことがある人が、こういう考え方を知っておくのはとても役立つと思います。是非読んでみてください。

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コメント

こちらにはお初です^^;
今年はちょっと余裕があるので昼間に
時々拝見しております。
中尾さんのブログ、私も時々読んでます。
『あなたの子供を・・・』もそうだけれど、自分は
読んでいて"腑に落ちる”部分が多いな、って思います。
あと、映画については私は『United 93』を観たときかなりな衝撃を受けました。夏にR子さんと観ました。(最近音沙汰ないんだけど・・・;)R子さんは以前「こんなご時世、子供を産んで育てる自信はない」というようなことを言っていたけれど、『不都合な真実』をみると、そう感じている人たちはますます気持ちが強まってしまうんでしょうか・・・
“ぐれ”ちゃん(って呼び慣れないんですが^^;)は多方面でちゃんと“自分を発揮”していてすばらしいなあ!と常々思います。私も思うばかりでなく、何とか“実行”に移していきたいなあ・・・
とおもいます!・・・が、今夜もまたきっとちびたちと
一緒に寝てしまうんだよなあ・・・

投稿: さとも | 2007/02/02 14:03

>さともさん
私たちにしか分からない名前で登場だね~。こちらにもお出で頂きありがとう。(^^)

中尾さんの内容は、さともさんなら職場でも使えそうなことだよね。R子さんの言うことも分かるけれどね。
私の場合は「やらない後悔よりやった後悔」。
最近改めて私の前に登場した言葉も似たような感じ。ジャック・ウェルチの本の題名。
Control Your Destiny or Someone Else Will

『不都合な真実』も最後は希望が描かれてます。でもそれはみんなが少しずつでも動かないと変わらないこと。理想の現実に少しでも動いてみれば、先日スナオさんが書いてくれたように「あ~なんだできるやん」となるはず。
私の場合は一つの答えが重曹なのね。

ちょっとエラそうに書いちゃったけど。(^^ゞ
さともさんの近くの沢山の子供たちにも明るい未来を見せてあげようよ。

投稿: ぐれ | 2007/02/02 23:11

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